アルバイト選びは何を基準にする?
こんな時代だからこそ、頼れるのは自分だけ。“安定”は副業で手に入れる!技術、知識、体力、時間、やる気のどれかひとつがあればOK。
楽しみながら稼げる副業ワールドに、さあ飛び込め。
レビューを見る
通常、アルバイトは、職種・場所・給与・条件・下心の5つの要素が絡み合って決定される。
まず、何の仕事がしたいか。
次に場所。
そして、給与や条件。
条件というのは、「過3日でオッケー」とか「サラリーマン歓迎」といったもの。
最後に、下心。
「カワイイ女の子」とか「うまい飯」「芸能人に急接近!」なんてのは、すべて下心に分類される。
もちろん、こういった5つのファクターバランスは、人それぞれ、大きく変化する。
サラリーマンなら、給与と場所、条件が中心。
逆に、学生なら、条件や下心が占める割合が大きくなるだろう。
さて、5つの要因でバイトを決めるというのがわかったところで、ぜひ、皆様に問いたい。
アルバイトを決める際、この大事な5つのファクターに対し、どの程度の情報収集、研究を行なっているか、と。
アルバイト選びに対して、非常に無頓着だったのではなかろうか。
情報誌などで、職種・給与・場所などをさらっとチェックし、面接に出掛け、ハイ決定!なんてもんである。
職種にしても、「ウエイター」なんてだけで、「どこの店のウエイターなのか」などと考えたことがある人がどれだけいようか。
下心で選ぶなら、どういう職種がカワイイ女の子と付き合えるかと真剣に調べたことがあるだろうか。
就職の場合を考えて欲しい。
会社、条件等について、もっと真剣に考察するではないか。
同じメーカーでも「SONY」と街角の工場をいっしょに考えたりはしないではないか。
なぜか?
確かにバイトならすぐ辞められる、などの安易な考えがあるが、
本当の理由は、アルバイトに関する情報が、絶対的に少なかったのである。
情報ツールがいわゆる「アルバイト情報誌」しかないため、前述の5つのファクターに関して、きっちりと情報を得ることができないのである(「死体洗い」などのアルバイトにまつわる都市伝説が絶えないのも、このためである)。
例えば、こんな質問、
マクドナルドとロッテリア、どっちで働くのが得か?
ワールドカップではどうすればバイトができるか?
牛井屋の賄い、どこが無料か?
サラリーマンは、どこなら雇ってくれるのか?
勤めなくても喰えるバイトは何か?
普通わからない。
とても重要で、知りたくても、わからない。
当サイトでも、その絶対的な情報不足を補っていきますんでこれからもよろしく!
お気に入りのブックマーク・RSSに登録 »
関連記事
サイトマップカテゴリー:バイト
トラックバック(0)
http://yg-away.biz/mt/mt-tb.cgi/573

